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| 10月18日(金曜日) 1日目走行距離:204.5㎞ 国際クラシックカー連盟公認、La Festa Mille Miglia 2013がいよいよ始まりました。 今大会のエントリーは1923年から1968年までに製造されたクラシックスポーツカー94台。 残念ながら、イヴェント前に4台がリタイアしましたが、快晴の明治神宮に90台が集まりました。 年に一度のお祭りとあって、参加者も興奮気味。 車検会場の明治神宮第三駐車場には多くの笑顔があふれました。 明治神宮神職による安全祈願祭を執り行い、イヴェントの成功と安全を祈りました。 正午から明治神宮・神宮橋で始まったスタートセレモニーには、 イヴェントの名誉総裁であられる、彬子女王殿下の御名代として瑶子女王殿下のご臨席を賜りました。 明治神宮をスタートした参加者は、代官山蔦屋書店で今年最初のP.C.競技とV.T.スタンプを受け、東京を後にすると、関越自動車道で一路群馬県へ。 第3チェックポイントとして、2年ぶりに訪れた 道の駅みょうぎ。 今回も多くの地元の皆様にお集まりいただきました。 妙義山を越えた参加者はこの日最後のP.C.競技の為、初めて訪れる道平川ダムへ。 鳥や鹿の鳴き声と緑に囲まれた自然の中でのP.C.競技には、都心で行われるP.C.競技とは一味違う魅力がありました。 この日の宿泊は、長野県軽井沢町にあるザ・プリンス軽井沢。 夕食会には、イヴェント3日目に訪れる佐久市・柳田 清二市長、地元軽井沢の軽井沢観光協会・土屋 芳春会長がお越しになり、参加者との友情の輪を広げました。 |
![]() 明治神宮・神宮橋 ![]() 明治神宮第三駐車場 ![]() イヴェント名誉総裁彬子女王殿下の御名代として遥子女王殿下に御臨席賜りました ![]() 第3V.T.スタンプポイント・道の駅みょうぎ ![]() 道平川ダムで行われたP.C.競技 |







































